カテゴリー : サイクリング
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2005-08-19
TOPEAK ツアーガイドハンドルバーバッグ
2005-08-18
BESSO ライトホルダー
フロントバッグをハンドルに取り付けたので、ライトをこちらの方へ取り付け直した。フロントフォークにこれを取り付け。ライトを更にこれに取り付け。ライトの位置が低めになった。またライトが目立たない位置になったことで、盗まれにくい気がする。それで、自転車から離れる時は今までライトをはずしていたけれど、はずさなくなった。自転車の乗り降りに、錠・フロントバッグ・サイクルコンピュータ、の取り付け取り外しの3つの作業があるので、ライトの作業が1つ減るのは少し便利になったよ。
取り付けは少し難しいが、時間をかければ出来る。
2005-08-05
MTBルック(ATB) タイヤ交換
MTB用の太いブロックタイヤ
- メリット 段差に強い、砂利道とかも平気
- デメリット 重い、抵抗が大きい
ので、
MTB用のもう少し細いスリックタイヤ
- メリット 軽い、アスファルトの上を速く走るのに良い
- デメリット ブロックタイヤ程には、衝撃に強く無い。
に変更することにした。
まず、今のタイヤの大きさを知らなきゃいけない。タイヤに書いてある。
26x1.95 というサイズだった。これを、26x1.75 というサイズのタイヤに交換することにした。後でわかったが、リムの形式は、H/E。
タイヤのサイズが変わると、チューブも変えなくてはいけない場合がある。今回は、変える必要はなさそうだ。
まず、前輪をはずそうとした。ナットをゆるめてはずそうとするのだが、まず時計回りか反時計回りかどちらなのかわからない。でも、なんとかゆるめた。次に前輪をフレームからはずそうとするけどはずれない。うんうん暑い中試行錯誤して分かったのは、タイヤの空気を抜いていなかったため、タイヤがブレーキシューにひっかかっていたのだった。ガーン。
タイヤの取り付けはまあ、だいたいうまくいった。でも、タイヤの向きはタイヤに印刷されている文字の方向を合わせればいいのかと思っていたけど、違った。このタイヤにはタイヤの向きは矢印で表示されていないので、溝で確認するようだ。正面からみてV字型に溝が見えるようにしないといけなかったようだ。
次は、後輪。ナットをはずして、リアディーラーもはずそうとすると、部品が一つ落ちる。うーん、どこについていたんだろう、と分からないまま作業を進める。後でわかったことだが、これは、セットナットというものだ。本格的なMTBでは使わないみたいだ。MTBルックなためこんな部品を使っているのかな。いずれにしろ、これがどう取り付ければよいのかさっぱりわからず困ってしまった。
ネットを色々検索してようやくこの部品の名称に辿り着いた。シマノのマニュアルに取り付け方法が書いてる。
http://old.cycle.shimano.co.jp/manual/pdf/rd/SI-RS40D.pdf
このPDFの3頁、「ブラケットタイプ」を見てください。分かりやすい図がある。こんなマニュアルを見るか、人に教えてもらうかしないと自力では取り付けは困難だね。これが今回の作業で自力で解決できなかった一番の問題だった。
これを取り付けて、ホイールとフレームをナットで軽くはめてみた段階で、自転車に乗ってみた。乗ってすぐにガタンとホイールがはずれかかる。それはそうだ。ナットはきちんと締めなくては危ない。
最後の問題。後輪は、タイヤがセンターの位置にきてないし、ブレーキシューがリムではなくてタイヤにあたる位置にきている。ブレーキシューの調節をしてシューがリムにあたるように、適切な隙間が空くように調節。
全般的な失敗
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コンクリートの上で作業を行い、はずした部品もあちこち置いていたら、部品を紛失しそうになった。やはり、トレーなどの上に置き、一カ所にまとめて置かないといけないね。
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作業が長引くにつれて、軍手はチェーンの油と汚れでどろどろに。服とかにもついたかも。
やはりタイヤ交換/パンク修理は、一度は自力で作業を経験していないと出来るようにはならないと思う。こういうことこそビギナーが楽に出来るようになるといいのだが。ビギナーには、少し高くても、ホイールをはずすクイックリリース機構のついた自転車がいいはずだ。
2005-07-22
すそバンド ゴムひも
某サイトに、裾バンドとして利用するとあったので、試してみました。
お手軽だしとても安価だし、で自転車に乗って裾の汚れが気になる人はすぐに試してみると幸せ。
2005-07-21
サイクルコンピュータ CC-CD200N
すごく楽しい。時速やペダルの回転数や距離や時間が計測できるのが、こんなにいいものだったとは。新鮮な驚き。無駄に自転車に乗ってしまいます。
ケイデンス(cadence)の計測機能付きで、ペダルの回転数をチェックしながら走っています。計測しなければ感覚としてでしか捉えられないものが数値になるため、自分の走りを明確に把握することができます。
取り付けはマニュアルを見ながら行えば誰でもできるでしょう。ブラケットへの本体の取り付け/取り外しは簡単ですが、取り付けは最後までしっかり入れないと走行中はずれてしまいます(数回行えば、コツはつかめます)。
2005-06-06
自転車パンク修理
自転車に本格的に取り組むことを決意した。
今日は、自転車のパンクを自力で直す技術を身につけようと挑戦。
空気の抜けているタイヤをはずして、穴を探してみる。が、見つからない。
試行錯誤して空気入れポンプのチューブの方に穴が開いているじゃん。なるほど、空気が入らないわけだ。原因がわかり、チューブを戻し、最後にタイヤをはめようとするが、はまらない。ネットを見ても皆苦労しているけど、最後にはうまくいっている。
今日はこのまま放置。なんとかなるのだろうか…

自転車に乗りつつカメラの出し入れを簡単にするため購入。
中くらいの大きさのデジカメなので、小さいバッグでは入りきらずこの程度の大きさのものが必要なの。軽めのお出かけの際にはこの程度の大きさで充分だけど、出先で買い物をしても大きなものは入らない。
レインカバーも付属しているので雨でも大丈夫のようだ。
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