メイン画面
- 四本値
- 銘柄をクリックすると、生成した四本値が表示されます。
- 売買状況
- 処理状況が表示されます。上段のテキストボックスを、[Log] [LogRed] [EmailSendLog]のスクリプト命令で利用できます。
ファイル
- 設定を開く
- 設定ファイルを読み込みます。
- 設定を上書き保存
- 読み込んだ設定ファイルに上書き保存します。
- 設定を名前を付けて保存
- XMLファイルとして保存します。
- 終了
- 終了します。
編集
- M.trading起動
- 新しいExcelのプロセスを起動して、利用する銘柄のM.trading Excelファイルを開きます。
今日の日付を検索し、その一つ前の行のセルに処理済を示す1を記入します。
[設定:四本値]で、[四本値貼り付け後、再計算を行う]にチェックされている場合、全て開いた後に再計算を一度行います。
すでにExcelプロセスが起動していたら、開き直します。 - タイマーをスタートする
- 分足時刻+遅延時間を経過後、CSVファイルからデータを読み込み四本値を生成し、M.tradingワークシートに貼り付けます。
- 四本値生成と貼付
- 四本値を生成し、M.tradingワークシートに貼り付けます。
- 処理中止
- その後のすべてのプロセス処理を中断し、タイマーも停止します。
ツール
- 開発用ツールを表示
- スクリプトを開発するために開発用ツールの表示を切り替えます。スクリプト開発の方法を参照して下さい。
- IEを表示
- Ineternet Explorerの表示を切り替えます。ウインドウの表示を消しても、プロセスは実行されているので自動売買処理は行われます。
履歴
- 2010-02-22
- 修正
- 2009-05-08
- 修正
- 2008-10-11
- 掲載


