設定:対応表

対応表.csvで設定します。直接この欄では設定できません。

設定:対応表

項目

証券会社
証券会社名です。
ProcessData.csv、銘柄.csv、注文対応表.csv、対応表.csvの証券会社名は一致させます。
種類
適当な種類名を指定します。
項目
[対応値]に対応する[項目]です。
対応値
[項目]に対応する[対応値]を指定します。

想定する利用方法

対応表.csvは、各証券会社のウェッブページで使われる用語の違いを吸収するために利用することを想定しています。
現時点では、楽天の株・先物のRakuten_ProcessData.csvには利用していますが、他の証券会社には利用していません。
スクリプトを開発する際には、直接ProcessData.csvの中に執行条件などを記載すれば対応表.csvを利用する必要はありません。

履歴

  • 2009-12-20 修正。Ver 2.7に対応。
  • 2008-10-11 掲載