設定:注文手順

ProcessData.csvで設定します。直接この欄では設定できません。
ファイル名が「ProcessData.csv」で終わっているファイルを読み込むので、「テストProcessData.csv」「テスト2ProcessData.csv」など複数のファイルにProcessDataを分割することが出来ます。

設定:注文手順

項目

証券会社
証券会社名です。
ProcessData.csv、銘柄.csv、注文対応表.csv、対応表.csvの証券会社名は一致させます。
処理
同じ処理は、同じ処理名にします。
[証券会社]または[処理]を空白にすると、読み込みません。使用しない行は、この欄を空白にすると良いです。
順番
現時点では、順番は利用していません。ここに指定した数字に関係無く、上から順に実行されます。
処理タイプ
スクリプト命令を指定します。
名前1
スクリプト命令で利用します。
Range>>M+1形式で値を指定できます。
値1
スクリプト命令で利用します。
Range>>M+1形式で値を指定できます。
名前2
スクリプト命令で利用します。
Range>>M+1形式で値を指定できます。
値2
スクリプト命令で利用します。
Range>>M+1形式で値を指定できます。
フレーム
現時点では、利用していません。
条件1a
スクリプト条件で利用します。
条件1b
スクリプト条件で利用します。
条件2a
スクリプト条件で利用します。
条件2b
スクリプト条件で利用します。
条件3a
スクリプト条件で利用します。
条件3b
スクリプト条件で利用します。
予備
現時点では、利用していません。
メモ
その行に対してメモを書いておけます。

履歴

  • 2009-12-21 修正。Ver 2.7に対応。
  • 2009-05-08 修正。Ver 2.5に対応。
  • 2009-04-13 修正
  • 2008-10-11 掲載