M.trading システムトレード開発(.net):共通機能
項目
- 追加
- タブ[シグナル]を表示している時は、シグナル選択欄を、選択しているグループボックスの欄に追加します。
タブ[パラメータ]を表示している時は、パラメータ選択欄を、選択しているグループボックスの欄に追加します。
- 確定
- シグナルとパラメータと2つに対して処理を行います。
シグナルをワークシート[P]に設定します。
M.trading Excel ワークブックを開いた時に読み込んだパラメータの値に、全てのパラメータにおいて戻します。その後、パラメータ選択欄で設定したパラメータの値をワークシート[P]に設定します。 - 削除
- 選択しているグループボックスの欄にあるシグナル選択欄・パラメータ選択欄を削除します。
- 再計算
- システムトレード開発(Excel)の再計算と同じです。
- 数式明示
- システムトレード開発(Excel)の数式明示と同じです。
- チャート起動
- M.trading チャートシステム Excelワークブックを開きます。
- M.trading起動
- M.trading Excel ワークブックを開き、ワークシート[P]にあるシグナル名とパラメータ名・パラメータの値を読み込みます。
ファイル
- 開く
- xml設定ファイルを開きます。xml設定ファイルを、タブ[シグナル] [パラメータ]の上にドラッグ&ドロップして開くことも出来ます。
- 上書き保存
- xml設定ファイルを上書きします。
- 名前を付けて保存
- シグナル設定とパラメータ設定とを、xml設定ファイルとして保存します。
編集
- シグナル全削除
- シグナル選択欄を全て削除し、[買いEntryを売りExitにする] [売りEntryを買いExitにする]のチェックを外します。
- パラメータ全削除
- パラメータ選択欄を全て削除します。
- パラメータ復帰
- M.trading Excel ワークブックを開いた時に読み込んだパラメータの値に、全てのパラメータにおいて戻します。
ツール
- ワークシート[M]
- ワークシート[M]を表示します。
- ワークシート[P]
- ワークシート[P]を表示します。
- ワークシート[R]
- ワークシート[R]を表示します。
- ワークシート[S]
- ワークシート[S]を表示します。
- ワークシート[A]
- ワークシート[A]を表示します。
- シグナル読込
- 開いているM.trading Excel ワークブックより、シグナルを読み込みます。
- パラメータ読込
- 開いているM.trading Excel ワークブックより、パラメータ名とその値とを読み込みます。
ヘルプ
- オンラインヘルプ
- ユーザ専用ヘルプページを表示します。
