システムトレード開発ソフト 機能一覧
システムトレード開発(Excel) 機能まとめ
- 基本的な使い方なら、ワークシートで数式を作成する必要はなし。
- 買い・売り別設定可能 デイ・スイング両対応
- 自由に分足を設定可能
- 特定時刻を自由に設定、時刻に合わせたシグナル可能。
- 利確/トレインリング/損切のストップ、ギャップ対応。
- 組み込み済みの指標数 28個
- 組み込み済みのパラメータ設定数 336個
- 組み込み済みのシグナル数 230個
- 新しく指標を組み込んで、既存の指標と同様に取り扱い可能。
- 詳細なバックテスト結果
- パラメータ最適値 総当たり
- パラメータ最適値の表を構築
- Excelの数式・VBAプログラムを公開
システム開発(.NET) 機能まとめ
- システムトレード開発(Excel)に対する処理
- シグナルを選択するだけで、シグナル設定が可能
- パラメータ設定が可能
- 指標の組み合わせ設定・パラメータ設定をファイルに記録可能
- 選択した銘柄の四本値を貼り付け
- ボタン1つで複数銘柄のバックテストが可能
M.tradingによるシステム構築の手引き

M.tradingを利用してシステムを構築するための詳細な手引きを付属させました。
M.tradingの使い方から、Excelの関数を使う際にトラブルとなりやすい点とその回避方法や、M.tradingのプログラムの仕組みまで、解説しています。
システムトレードが初めての人から今後システムを高度に作り込む人にまでのハンドブックとなります。PDF・A4サイズで約70ページ。
最初のページの見本です。
「M.tradingによるシステム構築の手引き」 はじめに・基本的な使い方(PDF 390KB)
システムトレード作成のためのオリジナルノウハウ集

私は今のシステムを組むために様々な方法で研究しました。その研究を行うための知識と経験とをまとめた冊子を付属させました。

私がシステムを構築運用する中で獲得した実務実際的なノウハウです。
- 有利な道とは?
- ブログで明かしていない、システムのスペック
- システムトレードで通常禁じ手と考えられていることや意味が無いとされていることが、実は有効である事実。
- 私がシステムを信頼するに至るまでの道のり
PDF・A4サイズで約20ページ。
| 添付 | サイズ |
|---|---|
| handbook3pages.pdf | 388.75 KB |
